推し活。
「推し」とは、言葉にしきれない肯定感を一語に含む、便利な言葉ですね。
昨年は、人生初の銀テを手に入れ
人生初、予約してまで同じ雑誌を2冊購入 と、推しのバンドのおかげで経験値が上がりました。
バンギャさんの動画で振りを覚えたり、SNSでの繋がりが広がったり、日常も楽しいです。
「推しは推せるときに推せ」
SNSでこの言葉を見たとき、本当にそうだなと思いました。
世界は動いていってしまいます。
禊できない、モッシュだめ、声出せない、扇子NG。
そんなことが、また起こるかもしれません。
私自身の状況が、突然変わってしまうかもしれないし。
また、この言葉には“無理なく推そう”という意味もあります。
持続可能な推し方は、それぞれに違って、それで良い。
なかなかにイタい。 わかってます! いいんです。
私は私のペースで、今年も推していきます!
(文中の単語が気になる方は、それらで複数ワード検索をどうぞ。沼に、ご注意ください)
営業二課 武田




