高尾山ハイキング

2018年9月21日 更新

伊豆市スポーツ推進委員主催の高尾山ハイキングに行ってきました。昨今の山ブーム

 

で紅葉シーズンは混雑が予想されるので例年は10月に行っていたハイキングを今年は

 

9月9日に行いました。

 

当日は大型バス2台で小学生から年配の方まで多数の伊豆市民が参加されました。

 

残暑の厳しい中、高尾山口駅ロータリーから6号路を汗だくになりながら登りを

 

1時間半ほどで山頂に着き昼食をとり下山は各自好きなコースで下山しました。

 

久しぶりに気持ちの良い汗を流しました。

                               営業1課 笠井

 

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運転は優しく

2018年9月19日 更新

先日久しぶりに長男の運転する車に乗りました。長男、現在22歳、免許を取ってもうすぐ4年となるところです。
まず教習所の走り方が無くなり随分と慣れたなと感じました。ただ慣れてきた分危なっかしいというか、優しくない走り方が気になりました。まず一般道でのスピードの出しすぎ、自分も高速道路では少々スピードを出す方ですが、一般道では流れに乗って走れば十分だと思います。幹線道路だけでなく横道に入ってもスピードを落とさず、道路の状態が悪いと車体が跳ね上がる様な感じになります。また、下手な運転をしてる車を見ると「何でそこで○○するかなぁ」と悪態をつき、車線変更して前に入ってきた車に舌打ちをしたり、車を近づけあおる様な事をしたりと情けなくなってしまいました。
運転に慣れてきた若い内は自分を中心に回っている様な錯覚を起こし、無茶やわがままな態度を取りがちですが、色々な運転のタイプの人が同じ道路の上を走っているので、周りと合わせ優しい気持ちで運転してもらいたいものです。
その日は一つ一つ注意しながらの移動だったので気疲れしました。
                                                               営業1課 清 博司

 

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ジョギング

2018年8月29日 更新

まだまだ猛暑が続いておりますが、あまりに運動不足だった為、
2週間前から日曜日にジョギングし始めました。
町営グランドが1周約900m・・
5~6周軽く歩いたり走ったり・・・体力の低下を思い知らされております。
いきなりの運動は宜しくないと思い、ストレッチ・・・体がカチコチ・・・
まだまだ始めたばかりですが、継続は力なりです。
何とか続けれるように努力していきます。

営業部 小坂真弘

 

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ちはやふる

2018年8月27日 更新

来年中学に上がる次女が百人一首にハマりだした。
なんでも映画を見て感化したそうで・・・
そういえば私もこの年頃は何かによく影響されたもので、「ロッキー」を見てシャドーボクシングの真似事でもしていた気がします。
話を戻しますと、幾つか覚えたので勝負しろと・・・
ハイハイ解りましたと答え、いざ勝負。
嫁曰く 百人一首知ってるの?
「まあね」と答えいざ勝負。
何を隠そう私が通っていた高校は百人一首部があり、しかも全国大会で優勝するほど強く(ウィキで確認したら4回)校内で全員強制参加イベントがあるほどでした。
子供相手ですし始まれば、なんとなく思い出すだろうと・・・

しかしこれが全然覚えていないわけで・・・

現在リターンマッチの準備中です。

営業部 村田拓也

 

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今月の契り通信

2018年8月27日 更新

今月の契り通信です! Vol.152 2018.8.27 発行!

景気好調
お盆が明け17・18日と台風に囲まれた状況で久しぶりの涼風が吹き、汗にまみれて目を覚ますことなく熟睡が出来ました。
しかしその後も暑さはぶり返し、台風も多発。
19号20号はアベックで上陸していきました。こんな夏は初めてです。
さて、8月6日の日経新聞に、日本政策投資銀行(DBJ)が資本金1億円以上の中堅企業から大企業を対象とし、約5100社から回答を得た2018年度の設備投資計画調査が発表され、全国10地域すべてが増加を見込みました。
増加は7年連続で、全地域がプラスなのは4年ぶりということです。
このほか内閣府の景気ウオッチャー調査でもすべての地域で改善がみられるなど、地方経済の景況感の改善を示す指標は増えているということです。
また、上場企業の4~6月第一四半期の業績は好調で2年連続の最高益、通期でも増益が視野にはいっているということです。
アメリカ発の貿易摩擦という爆弾を抱えながらも、これは世界的な傾向だそうです。
このまま行けるところまで突っ走りたい。
取りあえず来年3月まで止まらずに駆け抜けろ! 

代表取締役 服部厳一郎

なんだ・かんだ  

 ◆ 落雷 ◆           
今年は台風の発生が異常に多い夏です。そして、台風が上陸しなくても前線を刺激して局地的なゲリラ豪雨が発生し、それに伴い各地で落雷も多発しています。ゲリラ豪雨は、川が氾濫したり、山が崩れたりと大きな災害が付いて回りますが、同じくらい恐ろしいのが落雷です。今年の4月にはインドの南東部の州で、わずか13時間で3万6749回もの落雷が観測され、9人の方が亡くなっているそうです。
実は私も先日雷で怖い目にあいました。お盆休みに子供たちと山中湖の日帰り温泉に行ったのですが、露天風呂に入浴中に雨が降り出しその後雷鳴が轟き始めました。雷が光ってから音がするまでの時間を計って、音は秒速だいたい350m程度だから・・・と話をしていたら、それまで10秒以上かかっていたのが、稲光が光ったと思ったら即雷鳴。その音もすぐ近くに落ちたような文字通り大地を揺らすほどになってきたので、恐ろしくなり内湯に逃げ込みました。
大変怖い目にあったので、帰ってから気象庁HP等で雷について調べてみて、本当に危なかったのだと改めてぞっとしました。以下、落雷について調べたものです。
雷は、雷雲の位置次第で、海面、平野、山岳などところを選ばずに落ち、近くに高いものがあると、これを通って落ちる傾向がある。グランドやゴルフ場、屋外プール、堤防や砂浜、海上などの開けた場所や、山頂や尾根などの高いところなどでは、人に落雷しやすくなるので、できるだけ早く安全な空間に避難する。
落雷による死亡事故で1番多いのは「開けた平地で雷の直撃」、2番目が「木の下の雨宿りでの落雷」で、この2つが全落雷事故死の半数以上を占めるのだそうです。
鉄筋コンクリート建築、自動車、バス、列車の内部は比較的安全な空間だが、全ての電気器具、天井・壁から1m以上離れれば更に安全。また、水道管や排水管などの金属管などを伝わり、雷の高電圧が屋内に侵入する恐れがあるので、落雷時には、入浴なども避けた方がより安全。
近くに安全な空間が無い場合は、電柱、煙突、鉄塔、建築物などの高い物体のてっぺんを45度以上の角度で見上げる範囲で、その物体から4m以上離れたところに退避する。更に高い木の近くは危険なので、最低でも木の全ての幹、枝、葉から2m以上は離れ、姿勢を低くして、持ち物は体より高く突き出さないようにする。
その他、〇雷雨のときに傘をさすのは大変危険 〇自転車・オートバイは危険 〇「ピカッ」と光ってから「ゴロゴロ」鳴る間隔が長いからといって安全ではない 〇木陰や建物の軒下は危ない 〇ゴム製品を身にまとってもダメ 〇金属のアクセサリーを外しても意味がない 等々
我々は山中湖の温泉では屋根のある露天風呂、つまりあずま屋にずっといたのですが、あずま屋には避雷針もないし、あたりは水だらけ。高い木が林立する林の中の露天風呂だったので、後か
ら考えて最悪の条件だったのだとぞっとしました。
その日のニュースで東京の昭和記念公園のプールでは落雷の間プールへの侵入を禁止していましたが
、温泉の露天風呂でも同様の処置が必要だと思いました。本当に怖い思いをしました。

《社員ブログ》

●  夏の醍醐味 ●         総務部 荻野 容子
毎年しゃぎりの音が聞こえてくると、「あっ!夏だなぁ」と感じる私。
今年ももうすぐ始まる三島大祭り。
(注:本通信発行時には三島大祭りは終わっています)
山車の上で繰り広げられる伝統のしゃぎりや火の粉が乱舞する手筒花火。
毎年芸能人が源義経に扮して行列に参加する熱気が伝わるパレードの数々も見逃せない。
そして今年は6年に1度の当番町の年で、いつも以上に子どもも大人も気合いを入れて猛練習中。
三島の伝統芸能の”しゃぎり”
地元で育ち、私も小さい頃から慣れ親しんできて、今ではわが子達も夢中になっています!
我が家の共通の娯楽です(笑)
親子で共通の事を楽しめるのはうれしいですね。
しゃぎりは、子供から大人まで世代を超えて取り組める魅力があってひとつになる!
みんなで体感する!醍醐味があり、又、いい汗がかけます!
本番も、猛暑に負けずに、みんなで、親子で、いったいになって楽しむつもりです♪♪

■ 安全帯から墜落制止用器具へ ■
高所作業時に使用されている安全帯が、2019年2月1日より名称が「墜落制止用器具」に改められ、一部高さが6.75m以下で「胴ベルト型(一本つり)」を使用できますが、それ以外の高所作業においては「フルハーネス型」を使用することが原則となります。
また、同器具を使用すべき高所作業に従事する者は「安全衛生特別教育」が必要となります。
ただし、法律改正の完全施工には猶予期間が3年弱あり、現行の安全帯でも2022年1月1日まで使用可能です。
とはいえ作業者の安全も考えて早めの移行が望まれます。

  ※この契り通信は、毎号FAXで送付させていただいております。ご希望の方はこちらまで!

 

 

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契り通信 バックナンバー

2018年8月27日 更新

今までの契り通信です。どうぞご覧下さい!

 

Vol.151

2018.7.27

Vol.152

2018.8.27

     

Vol.146
2018.2.17

Vol.147
2018.3.15 
 Vol.148
2018.4.24
Vol.149
2018.5.19
Vol.150
2018.6.25

Vol.141
2017.9.28

Vol.142
2017.10.30

 Vol.143
2017.11.29

 Vol.144
2017.12.26
 Vol.145
2018.1.22

Vol.136
2017.4.26

Vol.137
2017.5.29 
 Vol.138
2017.6.28
Vol.139
2017.7.28 

 Vol.140

2017.8.29

Vol.131
2016.11.29

 Vol.132
2016.12.26
Vol.133
2017.1.27 
Vol.134
2017.2.27 
 Vol.135
2017.3.29

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2016.6.29

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2016.7.29
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2016.8.29
Vol.129
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2016.10.29

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2015.8.28
 Vol.117
2015.9.25

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2015.10.29 

Vol.119
2015.11.30 

Vol.120
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2008.6.25

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2007.2.24

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2007.3.23

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2006.6.29

Vol.07
2006.7.29

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2006.8.29

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2006.9.25

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Vol.03
2006.3.29

Vol.04
2006.4.24

Vol.05
2006.5.29

 

 

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買い物

2018年8月18日 更新

 

私は数年来釣りを趣味にしております。今まで道具の購入はと言うともっぱら近くの釣具屋さんを物色しなるべく安価な

ものを購入しておりましたが、最近ではパソコン、スマホを使いネットで安く安心して購入できるサイトを利用しておりす。

そこでは対応の良い店とそうでない店があります。もちろん良い店はまた利用したいと感じます、弊社も通販サイトで吊り具等の販売をしており、顔の見えない商いですが社員一人一人、丁寧にお客様の対応をしております。               よろしければ一度利用してください。

                                                          営業1課 西家 公彦

 

 

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夏の醍醐味

2018年8月10日 更新

 毎年しゃぎりの音が聞こえてくると、「あっ!夏だなぁ」と感じる私。

今年ももうすぐ始まる三島大祭り。
今年は6年に1度の当番町の年で、いつも以上に子どもも大人も気合いを入れて猛練習中。

三島の伝統芸能の”しゃぎり” 。
地元で育ち、私も小さい頃から慣れ親しんできて、今ではわが子達も夢中になっています!
我が家の共通の娯楽です(笑)

親子で共通の事を楽しめるのはうれしいですね。

しゃぎりは、子供から大人まで世代を超えて取り組める魅力があって
ひとつになる!みんなで体感する!醍醐味があり、又、いい汗がかけます!

本番も、猛暑に負けずに、みんなで、親子で、いったいになって楽しむつもりです♪♪

 

総務部 荻野 容子

 

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異常気象・災害への対策

2018年8月2日 更新

今年の夏は西日本での豪雨、アジア各地での記録的猛暑などがあり、被害を受けた方々も多かったと思います。
先日の台風12号は異例の進路をとり、西日本の豪雨から日が浅いこともあり不安になりました。
これから夏本番となり、猛暑や台風、豪雨などまだまだ予断を許さない状況です。
各家庭で防災グッズを揃える、いざという時の避難経路等の確認を行うことが大切です。
静岡は地震が起きた場合、津波の被害が甚大と予想させています。
また大雨による河川の氾濫等の危険も考えられるので、非常に危険です。
災害に対する意識を改め、いつ災害が起きても対応できるようにしましょう。

建設部 宮村舜憲

 

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オクラの収穫

2018年7月30日 更新

連日、暑い日が続きます。
この季節は、瑞々しく美味しい野菜が旬の季節でもあります。
私は、農業高校出身という事もあり(?)、ほぼ毎年、自宅で野菜を育てています。
今年はオクラに挑戦しました。
最初の方は、苗がなかなか大きくならず不安でしたが、健気にも実を付けてくれて、今年は既に10本以上の収穫が出来ました。
最近テレビで知ったのですが、オクラには肝臓に効くポリフェノールや、血糖値を抑えて血管を守る働きもあるそうです。
体調管理に気を付け、美味しいものを食べて、今年の夏を乗り切りましょう。

営業二課 平山功奈

 

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豪雨災害

2018年7月23日 更新

今月の豪雨災害により多数の被害がありました。
我が家でも災害に備えて、改めて備蓄品を見直して、食料・水の賞味期限と備蓄品の確認をしました。

災害時に備えた備蓄品例
飲料水 一人1日3リットルを目安に、3日分を用意
食品 ご飯(アルファ米など一人5食分を用意)、ビスケット、板チョコ、乾パンなど
一人最低3日分の食料を備蓄しておきましょう。
下着、衣類、トイレットペーパー、ティッシュペーパーなどマッチ、ろうそく、カセットこんろ
※非常に広い地域に被害が及ぶ可能性のある南海トラフ巨大地震では、「1週間分以上」の備蓄が望ましいとの指摘もあります。
※飲料水とは別に、物を洗ったり、トイレを流したりするための水も必要です。
日頃から水道水を入れたポリタンクを用意する、お風呂の水をいつもはっておくなどの備えをしておきましょう。

我が家では0歳と2歳の子供が居るのでオムツのサイズもこまめに確認が必要です。
皆様も備蓄品の確認をされてはいかがでしょうか。

建設部 松江和己

 

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おしゃべり

2018年7月9日 更新

テレビなどでも放送されていますが、しゃべる事は体にも良いと言われてます。
おしゃべりだけでは無く歌を歌ったり、本などを声を出して読んだり・・・・
どんな方法でも良いので声を出す事は体にも良いし認知症の予防にもなるそうです。
確かに1日人と会話をして無いと気分が暗くなる気がします。
少しでも、どんな内容でもおしゃべりをしたり、歌を口ずさむだけで気分転換になり
気持ちも明るくなる気がします。
みなさんも仕事や家事などを一生懸命になりすぎて息が詰まったり、気分が落ち込んだりしたら、身近な人や買い物へ行ったときお店の人とちょっとしたおしゃべりでも気分転換になると思います。

建設部 見村和美

 

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ブロック塀

2018年7月7日 更新

先月の大阪府北部を震源とする地震では、ブロック塀の倒壊が発生し、

基準をみたないなブロック塀の危険が認識されたところです。

地域の人々の安全にも関わる問題ですので、基準をみたないブロック塀や石塀は、

軽い材質のアルミフェンスや、生垣などへやり替えることをおすすめします。

危険なブロック塀の、撤去や改善をするための工事に対し、補助金がでる場合もあります。

安全性の確保は、所有者の責任です。

危険な塀は改善をしていきましょう。

                             建設部 森直子

 

 

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スマホがないと生活できない時代…

2018年6月30日 更新

スマートフォンを使ってなんでも集約されるような時代が近づいています。
クレジットカードなどは世界中で導入が進み、スマートフォンで買い物したり電車にも乗れます。

免許証などの証明書をスマホに連携させるような計画も発表されています。

 

今回そんなスマホに機能を集約する技術のお話です。
なんと車のキーとしてスマホを利用する規格がこのほど発表されました。
この規格は「Digital Key」と名付けられ、NFCを使ってスマホでドアロックの解鍵/施錠だけではなく
エンジンをかけることも可能になります。

既に世界の主要自動車メーカーが参加を表明しており
この技術が世界標準になれば「ドアに鍵穴のない車」を作ることができ
車上荒らしといった犯罪被害の減少にも期待できるでしょう。

 

これからはスマホは絶対に失くせないですね~
部屋で失くすくらいならいいですが、出先でやってしまうと
車も乗れない!電話もできない!買い物もできない!
バッテリーが切れたら何も出来なくなります。
これからはスマホがないと生活できない時代です…(^^;

 

総務部 芹澤達也

 

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紫陽花

2018年6月13日 更新

 梅雨入りしました。ハッキリしない天気とじめじめした感じが何とも憂鬱な時期ですね。実は昨年、我が家では紫陽花の切り花を8本程頂き、試しにと挿し木にして育てていました。今年に入って鉢に1本ずつ植え替えをし、毎日欠かさず水やり(係りは息子、実際はほとんどパパ)し葉が4枚しか無かった葉紫陽花が・・・なんと全高30cm以上、葉はふさふさ、茎は太く力強くなり8本中6本もつぼみが付き、綺麗なブルーとピンクの花が咲き始め見頃を迎えています。気分も憂鬱なこの時期に何とも風流な仲間(紫陽花と蛙とカタツムリ)が我が家の仲間入りです。余り大きくしたくない事と来年も花を咲かせる為に花が見頃の内に剪定し来年に備えます。花から2節下の節目で剪定するのが来年も咲かせるコツだそうです。是非、試してみて下さい。

建設部 土田 晃

 

 

 

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ありがとう!!!

2018年6月11日 更新

先月にめでたく第一子が誕生し、

初めてのお父さんになりました。

 

 は、本当に不思議なものです。

何かしら、人との縁が、人とのつながりが関わってくるものです。

 

生まれてから十日間でミルクをよく飲む赤ちゃんになりました。

それを見ることにより成長を感じられ、嬉しく思います。

これからも、子供の成長を楽しみながら、
そして、周りの人への感謝を忘れず、家族で成長していきたいです。

 

 

 

営業部 加藤 翔

 

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今年も上半期がもうすぐ終わり

2018年6月11日 更新

今年も上半期がもうすぐ終わろうとしています。
今期も様々な業種のお客様におかれまして業績が好調の会社が多く見受けられます。
これまでは弊社のお客様とエンドユーザー様の間で短納期での仕事のやり取りが行われ
現状の設備の中で いかに仕事をこなすかが課題となっていましたが、
最近では設備更新や新規設備立ち上げ等、設備投資を行い更なる仕事の効率化を図るお客様が増えているように感じます。
その中で有り難いことに弊社へご相談やご依頼を頂くことも徐々に増えてきております。
また依頼に対しての希望回答スピードも今までよりも早くなってきていると思います。
いち早くお客様の希望される商品をご提案する為には
様々な情報の中からお客様に合う商品を精査する必要があります。
その為にも仕入れ先メーカーからの最新情報や評判の良い商品情報等を入手に努め、
迅速かつ鮮度の良い情報を御提供出来る様に心がけ
お客様の満足に繋がるように努めたいと思います。
今後とも宜しくお願い申し上げます。

営業2課 河口祐一郎

 

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やらなきゃ意味ないよ

2018年6月7日 更新

これは日大アメフト部の選手が前監督の発言として証言した言葉ですが、
twitterで少し話題となっています。
前監督botというアカウントが各ユーザーのリプに「やらなきゃ意味ないよ」と投稿しているようです。
そのユーザーの中には、著名人も入っており、
サッカー日本代表 長友選手の「やってやる」と意気込みのツイートに対し、
「やらなきゃ意味ないよ」
同じく日本代表の武藤選手のW杯のツイートに対しても、
「やらなきゃ意味ないよ」
と返信し、2000件のリツイートと3000件のいいねになっています。
私も、年間/毎月の行動目標を決めており、前監督botに「やらなきゃ意味ないよ」と言われないように、
日々の業務に当たります!

営業部 川口真太郎

 

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交流戦に入りました。

2018年6月2日 更新

 いよいよ今週からプロ野球は交流戦です。我が広島カープは、パリーグ首位のライオンズを

ホームで迎え撃った後、金曜からロッテ戦と敵地3連戦。

 丸選手も戻り、打線が得点をとれるようになってきたのはよい事ですが、西武と1勝2敗と、嫌な負け方でますます今後の試合の重みが増してしまいました。

 

 先発が6枚必要になりますが、大瀬良投手、岡田投手、中村祐太投手、九里投手の他誰が加わるか?

 今ジョンソン投手が帰国している時、昨日2軍戦で野村投手が投げたことはとても朗報でありました。

 だが、昨年交流戦で大活躍をしてくれた薮田投手は、先のライオンズ戦で大炎上となりこの先、しばらくは出れる状態ではないでしょう。だから、あと1枚先発が必要なのです。今こそ若い選手が活躍してくれることを祈り、この交流戦を無事乗り切ってセリーグ3連覇達成を成し遂げてもらいたいものです。あと、ソフトバンク 王 球団会長様、ご結婚おめでとうございます。

建設部 大高 茂紀

 

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青春

2018年6月1日 更新

実に3年ぶりのブログの記載です

私も来月で58歳になります。還暦まであと2年早いものです。

若い頃は自分が60歳になることは想像も出来ませんでした。

 

サミュエルウルマンの「青春」という詩があります

 

青春とは人生のある期間を言うのではなく心の様相を言うのだ。

優れた創造力、逞しき意志、炎ゆる情熱、怯懦を却ける勇猛心、安易を振り捨てる冒険心,こう言う様相を青春と言うのだ。

年を重ねただけで人は老いない。理想を失う時に初めて老いがくる。

歳月は皮膚のしわを増すが情熱を失う時に精神はしぼむ。

苦悶や、狐疑、不安、恐怖、失望、こう言うものこそ恰も長年月の如く人を老いさせ、精気ある魂をも芥に帰せしめてしまう。

年は七十であろうと十六であろうと、その胸中に抱き得るものは何か。

曰く「驚異えの愛慕心」空にひらめく星晨、その輝きにも似たる事物や思想の対する欽迎、事に處する剛毅な挑戦、小児の如く求めて止まぬ探求心、人生への歓喜と興味。

 

人は信念と共に若く 

疑惑と共に老ゆる

人は自信と共に若く

希望ある限り若く                     

恐怖と共に老ゆる

失望と共に老い朽ちる

 

大地より、神より、人より、美と喜悦、勇気と壮大、偉力と霊感を受ける限り人の若さは失われない。

これらの霊感が絶え、悲歎の白雪が人の心の奥までも蔽いつくし、皮肉の厚氷がこれを固くとざすに至ればこの時にこそ人は全くに老いて神の憐れみを乞う他はなくなる。

 

経営の神様と言われた、松下幸之助氏も晩年この詩に巡り合い勇気づけられたといいます。

要は心の持ちよう次第。マインドが大切だということです。

 

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