健康第一!!

2019年8月29日 更新

最近いろいろと病弱?な私です。

息苦しい・胸が痛い・背中が痛いetc・・・病院で調べ今のところ全く異常なし。

ストレスか神経的なものだねと言われました(><)

 

ちょうどその頃、ナニコレ珍百景とポツンと一軒家を見てて90代のおばあさんが一人暮らし。

具合でも悪くなったらこんな場所からどうするんだろうといつも思います。

ディレクターが「一人で寂しくないですか?」みたいな事を聞いたら

「好きな事やってるから」と言ったとたん急な山の斜面にある畑へ行ったり、

また違う人は草刈りの機械かついで毎日やってるのでディレクターが

「元気ですね、大丈夫ですか?」みたいな事を聞いたら

「ストレスをためないようにただ好きな事をやってる」みたいな事を言い

その後カレー食べたり結構多く食べてるので

何か本当にすごいなースーパーおばあちゃんだなと思いました!

 

なかなか好きな事と言っても仕事してるしお金ないしみんながみんなそういうわけにはいきませんが

できる事、例えばスーパーとか近場は車使わず歩いて行くとちょっとした体力作り、

あと私事ですが秋になると楽しみな事がちょこちょこあるのでそれを励みにする、

あとは定期的に病院は嫌かもしれませんが検診などかかさずにする、

皆さんも体は本当に大事にしてほしいなと思います。

 

                            営業部   原田 美穂

 

 

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今月の契り通信

2019年8月27日 更新

今月の契り通信です! Vol.164 2019.8.27 発行!

新聞の読み方
心配された8月お盆の超大型台風10号の日本列島直撃もそれほど大きな被害が出なくてホッとしています。
来年は東京オリンピックが7月24日に開会式で幕を開け、8月9日の閉会式でフィナーレを迎えます。
今年の同じ時期の日本の状況は、猛暑や台風など、真夏のオリンピックが抱える気象リスクがまざまざと浮き彫りになりました。
競技毎にスタート時間を早めるなどの対策をしているようですが、決定的な対策は無い様です。大丈夫なのでしょうか。
さて、ここの所新聞紙上では米中貿易摩擦等が原因で世界的な景気減速についての記事が掲載されています。
そんな中で、「設備投資計画 車関連、10年ぶりマイナス」という記事が、日本経済新聞に掲載されました。
中部4県の設備投資調査で、2019年度の計画額は前年度比9%増だけれども、2018年度実績14%増と比べると鈍化したという記事です。
見出しだけ見ると設備投資がマイナスになって大変だと感じる記事ですが、実際は投資計画額は対前年度実績プラスで、伸び率が落ちたということです。
新聞は往々にして見出しだけでは間違えた理解と判断をしてしまいます。
こういったことを理解した上で新聞を見て行かなければならないと思います。

代表取締役 服部厳一郎

なんだ・かんだ  

 ◆ 異常気象 ◆           
過ごしやすかった7月が終わり、8月に入って兎に角暑い日が続きます。
消防庁が発表した熱中症に関する速報によりますと、7月29日からの1週間に全国で救急搬送されたのは1万8347人。
前の週の5664人から3.2倍に急増しました。
集計を始めた2008年以降、週間単位では過去2番目で、搬送者のうち24都道府県で計57人が死亡したそうです。まさに命に係わる暑さです。
8月20日に日経新聞に、世界各地で起こっている気候変動についての記事が掲載されていました。
世界で記録的な猛暑が続いている中、アメリカ海洋大気局は15日、世界の7月の平均気温が20世紀平均を0.95度上回り過去最高だったと発表しました。
6月についで2カ月連続の更新だそうです。
7月末にはフランスやイギリス、ドイツ等欧州各地で過去最高気温を更新。
昨年同時期の平均最高気温が約25~26度でエアコンの無い家庭も多いパリでは、7月25日に42.6度となり72年ぶりの記録だそうです。
フランス・ドイツ・スイスなどでは、暑さでレールが変形する恐れがあるため高速鉄道の一部運行を取り止め。
更に複数の原発は冷却水の温度が上がった為運転を一時停止したそうです。
熱波は大部分が北極圏に位置するグリーンランドにも及び、ちょっと想像する事が出来ませんが、8月1日の一日だけで125億トンの氷河が解け、一日の融解量として過去最大。
6~7月に解けた氷は2400億トンに達し、7月の北極圏の海氷面積は平均より約2割小さく過去最小となり海面の上昇は避けられない状況と言うことです。
また、シベリアなどの北極圏では大規模な山火事が6月以降100件以上も起き、北極圏での山火事の多発は極めて異例ということです。
この月のシベリアの平均気温は平年よりなんと約10度も高かったそうです。
こんな危機的異常気象にもかかわらず、人為的にこれを助長するような愚かしい行動をしている国があります。
南米ブラジルでは今年1月に就任したボルソナロ大統領が、森林伐採を禁じる規制を緩和したためにアマゾンの違法伐採が加速しており、地球環境に与える打撃が強く懸念されています。
森林は気候変動から私たちを守ってくれる砦の様な存在にもかかわらず、その限界点を超えて熱帯雨林を伐採してしまうと、たとえ伐採をやめたとしても、一度消失した熱帯雨林は元の状態に戻ることが出来ないこともあるそうです。
世界各地の異常気象とその影響は枚挙にいとまがありません。
こんな危機状態にも拘わらず、このブラジル大統領や、アメリカのトランプ大統領の様に地球温暖化はフェイクだとし、地球温暖化対策の国際枠組み「パリ協定」から離脱を表明する様な自分だけが良ければよいという指導者がいることは嘆かわしいことです。
ストップ温暖化!私は、地球の為に、未来の子供たちの為に、出来るだけ冷房を使わない草の根化活動をしています。
寝る時は最初に1時間だけ冷房を29℃設定で掛け、扇風機を併用して寝ています。冷房の設定温度を1度上げるだけで約10%の節電になるそうです。
冷房の設定温度を25℃以下に設定している方1~2℃設定を上げてみてはいかがでしょうか。

《社員ブログ》

●  車の運転について  ●    営業部 平山功奈
今私が社会人になってから、知人や友人に車で送迎してもらう機会が増えました。
その際、人によって、運転の癖や良し悪し等を無意識にも感じ取ってしまいます。
その度に、自分の運転はどうかな…と考えることも増えました。
最近では、高齢者ドライバーによる事故の多発が大きな問題となっています。
一定の年齢で免許返納を義務化することが効果的だと思いますが、一方では公共交通機関の無い田舎や過疎化の進んだ地域では難しいとの声もあるそうです。
今年のお盆には、家族で運転を見守り、指摘してあげることで、事故防止に繋げようという企業による啓蒙活動も見られました。
効果は個人差があると思いますが、個人個人でやれることをやっていくのも、重要なことではないかなと思いました。
私も自分の運転を省みて、安全運転を心掛けていきたいと思います。

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車の運転について

2019年8月26日 更新

私が社会人になってから、知人や友人に車で送迎してもらう機会が増えました。
その際、人によって、運転の癖や良し悪し等を無意識にも感じ取ってしまいます。
その度に、自分の運転はどうかな…と考えることも増えました。
最近では、高齢者ドライバーによる事故の多発が大きな問題となっています。
一定の年齢で免許返納を義務化することが効果的だと思いますが、公共機関の無い田舎や過疎化の進んだ地域では難しいとの声もあるそうです。
今年のお盆には、家族で運転を見守り、指摘してあげることで、事故防止に繋げようという企業による啓蒙活動も見られました。
効果は個人差があると思いますが、個人個人でやれることをやっていくのも、重要なことではないかなと思いました。
私も自分の運転を省みて、安全運転を心掛けていきたいと思います。

 

営業部 平山功奈

 

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「有言実行」

2019年8月5日 更新

 この所、広島カープの調子が非常にいい。

 7/24には「自力優勝消滅」ラインすれすれに、綱渡っていた時中日戦で完封勝利した

ジョンソンが「とにかくまずは、1位に返り咲きたい」とヒーローインタビューで言って

くれた。他選手、誰もおいそれとは公然と言えなかった言葉。それを、はっきりと外国人

選手が言ってくれた。

 7/31、巨人戦で再び勝利投手となったジョンソンは、「まだ、優勝をあきらめていない」

と言ってくれた。ファンとしては心強い発言に感動すら覚えた程でした。

 8/5 時点で首位巨人とのゲーム差はいよいよ「2」に。ジョンソン、床田、九里、野村、

大瀬良と先発ピッチャーが安定してきた今、このジョンソンの「有言実行」を応援して

行きたい。

 

建設部  大高茂紀

 

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これから、いよいよ正念場

2019年8月2日 更新

先週の土曜日(7/27)、神宮球場に広島東洋カープの応援に行ってきました。

結果は3-2でカープの勝利!よかったです。

思えば今シーズンは、好不調の波が激しく、開幕から5カード連続負け越しをしたと思えば、

11連勝したり、交流戦前にはぶっちぎりの首位を独走し、優勝は間違いないと思っていたら、

交流戦最下位及び11連敗をしたり、首位巨人と最大12ゲーム差くらい?になり、

リーグ4連覇は絶望的と思っていたら9連勝したりと、ジェットコースターのようなグラフを描いてました。

そして昨日、巨人に勝利しついにゲーム差4、まだまだ優勝争いができる位置にまで追いついてきました。

8月は上位チーム(巨人、横浜)と直接対決が多くあり、正念場の月と言えると思います。

リーグ4連覇を信じて、また35年ぶりの日本一を信じて、めいっぱい応援していきたいと思います。

 

建設部 勝呂欣司

 

 

 

 

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