夜桜

2018年4月11日 更新

先日、地元にある三嶋大社へ家族と夜桜を見に行ってきました。
三嶋大社は、伊豆国一宮・総社として名を轟かせる大神社であり、そしてここに咲き誇るしだれ桜は、驚きのピンクの七色を広げることでも有名です。
国宝や重要文化財を多く抱える大社内が夜はライトアップされ、しだれ桜に春の訪れを彩深く刻み込んでくれました。
ソメイヨシノが美しい場所は他にもありますし、しだれ桜の巨木も存在しますが、三嶋大社のしだれ桜の美しさは色彩の妙にあります。
折り重なるような色彩変化に心和まされながらのビールは格別な春の夜でした。

営業部 小坂真弘

 

▲このページの先頭へ

 

時代の流れ

2018年4月6日 更新

世の中が急速に変化していく中で、自然と「呼び名」が変わった物が沢山ある事を最近よく感じます。
幼少のころ「スーパーカーブーム」があったのですが、BMWは「ベンベー」と呼ばれていて、Tyrrell(ティレル)も「タイレル」でした。
これを書いているPCのEnterキーも私が若いころは「Return」キーでした。
スチュワーデスを「CA」ロスタイムを「アディショナルタイム」等々・・・
ビジネスの中でも若い時に拡大質問と限定質問を織り交ぜながら、お客様のニーズを引きだしなさいと習ったのですが、今はこの拡大質問を「オープンクエスチョン」限定質問を「クローズドクエスチョン」と呼ぶようです。
何時の間にか中身や意図する物は同じでも認知や呼称の変化があるのです。

 

歳を重ねると段々と腰が重たくなっていくのですが、昨今、働き方改革やIOT・AI・ECなど世の中が急速な変化をしていく中で地方の中小企業だからといって対岸の火事ではいけないのです。

営業部 村田拓也

 

▲このページの先頭へ

 

チキリでの38年

2018年4月2日 更新

 4月に還暦を迎え、定年退職致します。

チキリ入社後38年になりますが、よく続いたな~って思います。

38年前、当時就職活動を始める時期には、リクルートブック(求人する会社の載った本)が送られて来ました。

 チキリ商事(当時は商事が付いてました)のページに当時の社長(今の社長の親父さん)の写真が載っていて、「チキリは自由な発想で、やりたいことが何でも出来る会社」というようなコメントが有りました。そこに惹かれてチキリを選び、選んでもらい入社しましたが、嘘ではなかったと思います。

お客様の担当を持ちながら比較的フリーな立場で仕事をさせてもらい、いろいろな新規商品・新規事業に挑戦させてもらいました。うまく行かないことの方が多かったのですが、良い結果が出たときには達成感を味わうことも出来ました。

 会社を辞めようと思ったことも何度も有りますが、ここまで続けられたのは自分に合った会社だったのかな?他の会社ではこんなに続かなかったのではないかと思います。

チキリで良かった!

チキリの皆さんと取引先の皆さんに感謝!!

営業部 影山裕久

 

▲このページの先頭へ

 

平尾誠二さんの言葉

2018年3月21日 更新

 

先日、TVで日本のすごい人ランキングでIPS細胞研究所所長の山中伸弥さんが紹介されている中で     その山中さんがラグビー日本代表選手平尾誠二さんの事を話されていました。 二人が高校の同級生で卒業後も交流があった意外なエピソードがあった事など驚きました。

また53才で亡くなった平尾誠二さんをしのぶ「感謝の集い」での言葉の中で

人を叱るときの4つの心得

  • プレーは叱っても人格は責めない
  • あとで必ずフォローする
  • 他人とは比較しない
  • 長時間叱らない

この4つの心得にすごく感動してしまい今後自分もこうありたいと思いました。

営業部 西家公彦

 

▲このページの先頭へ

 

今月の契り通信

2018年3月15日 更新

今月の契り通信です! Vol.147 2018.3.15 発行!

花粉症の季節到来
2月の末に春一番が吹いたころから目がかゆくなりだしました。
例年目のかゆみと、鼻水に悩まされるのですが、今年は例年に比べすごいです。
私は普段コンタクトレンズを入れているのですが、レンズの下に花粉が入ってしまうのでしょうか、眼がゴロゴロして痛くなり、コンタクトを入れていられなくなってしまいました。
こんなことは初めてです。
仕方なくここ1週間余り慣れない眼鏡で過ごしています。
ゴールデンウィークまで花粉には悩まされそうです。
そんな中早くも期末の3月を迎えました。
本当に1年というのは早いものです。
今年度は一部部門で人員減による減収がありましたが、全体的には昨年同様「可もなく、不可もなく」といった状況です。
新聞紙上で上場企業を中心に増収・増益を予想している企業も多いようです。
当社のお客様の多くが同じような状況の様です。
お陰様でその余波に乗り何とか1年を乗り越えることが出来そうです。
一つ心配なのは、森友騒動による政権不安で日本株が買え引かれているようです。
新年度のスタートに影響しなければ良いのですが。

代表取締役 服部厳一郎

なんだ・かんだ  

 ◆ RPA(ロボテック・プロセス・オートメーション)◆           
製造業におけるロボット化は、数十年前から行われていて、ロボットが部品を搬送させたり、溶接や組み立てを行ったりして、製造ラインでの省人化が図られてきましたが、この動きが遂に製造現場から、事務所へと入り込んできました。
昨年来欧米や日本国内の金融業界において、AIによる人員削減というニュースが新聞やテレビで何度か報道されました。
定型業務を人工知能を利用して、今まで人により行われていたものをコンピューターに代替させ人員を削減していくということです。
最大のメリットは、イニシャルコストはかかるものの、業務処理の正確性をもち、業務に必要な時間を大幅に削減できる上、24時間365日文句を言わずに働き続けてくれることだと思います。
経験豊富な事務員が辞め引継ぎにあたふたしてしまうような、退職リスクがないという点です。
まさに今当社が直面している問題です。
3月11日の日本経済新聞にも掲載されていましが、肝となるのはパソコンを使う単純作業を自動化するソフトウエア「RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)」というものです。
「人間への負担が大きく、面白くなくても間違ってはいけない仕事をRPAは間違いなくこなして人間を助けてくれる」ものです。
記事では、RPAは鍵盤を自ら動かし、あらかじめ覚えた曲目を演奏する自動ピアノのようなイメージに例えていました。
だいぶ以前ですが、当社でもロボットを使って部品を組み立てる装置を作成したことがありますが、入力装置を使いソフトを打ち込むのではなく、ロボットアームを人間が手で持ち、実際に動かしたい動作と同じ動きをさせ、そのまま動きを記憶させるテーチィングによるプログラムを行ったことがあります。
動作を覚えこませて同じ動きをさせていたのです。エクセルのマクロも近いイメージでしょうか。
例えばRPAが出来る仕事は、資材の発注では、「タイマー設定した時間に取引先の注文サイトでIDやパスワードを入力してログインし、品目と数量を指定してボタンを押す。」といったことで、日本のホワイトカラー業務の6割は定型化でき、そのうち8割をRPAで代替できるそうです。
三井住友HDでは約200業務に取り入れて年間40万時間の作業を削減済み。
今後1500人分の業務削減につなげるそうです。サントリーではグループ主要会社のデータ入力など200業務に順次導入。
年間ベースで社員の時間外労働時間の約5%削減をめざしているそうです。
先日ソフトバンクさんからのメルマガにRPAの紹介があり、無料のネットセミナーを受けてみました。
ソフトバンクではRPAホールディングスと協業しソフトを提供。
お試しでスタートしたいというユーザー向けにも、1ライセンス当たり年間90万円の「ライトパック」を提供するそうです。更に最初から本格導入を目指すユーザー向けに、複数ユーザーが同時利用可能で、開発者を複数人同時養成することが可能な「ベーシックパック」を、10ライセンス月額60万円で提供するそうです。
特に中小企業では求人難でなかなか人が採れない状況だと思います。当社でも同様です。RPAはこういった状況を打破してくれる強力なツールになるかもしれません。

《社員ブログ》

平昌五輪 ●           営業部 平山 功奈
先日、平昌オリンピックが閉式しました。
金と銀を獲ったフィギュアスケート男子、初の銅メダルに輝いたカーリング女子など、色々な種目の中で感動的なシーンがたくさんありました。
印象に残った人も多かったのではないでしょうか。
私自身も、空いた時間を見つけては、テレビの前で日本勢の活躍を見ていました。
日本は、冬季五輪では、過去最高となるメダル数を記録したそうです。
その中でも私が注目していたフィギュアスケートでは、宮原選手が自己ベストを記録しました。
惜しくも、メダルには届きませんでしたが、試合終了後のインタビューで松岡修造さんのかけた言葉が話題になりました。
「ショートもフリーも自己ベスト。本当に自分を超えた。おめでとうと言いたい。」人によっては、皮肉に聞こえてしまい、失礼だと思われるかもしれません。
しかし、松岡修造さんの真摯な姿勢、現役時代の経験から出た言葉には、説得力があり、ネット上では賞賛の声が相次いだようです。
先日、20歳を迎えた私も、彼のように真摯な姿勢や、ユーモアも交えて、また新しい1年を迎えていきたいと思います。
3月9日から開催される、平昌パラリンピックでも、日本勢の活躍を期待しています。

■ 製品の値上げ ■
石油製品は、昨年の夏以来の原油及び国産ナフサなどの高騰、また新聞紙上でも話題となっている運輸業界の人手不足による輸送費の値上げなどにより、原料メーカーである各化学品会社が石油製品の製造会社へ値上げ申し入れをしており、先月から値上げの告知がされています。
特に、溶剤(シンナー)は市況性が強いために強制的に値上げが行われます。
更にここへ来て石油製品以外の値上げの案内も届いています。
すべての値上げを売価に転嫁はできませんが、自助努力ではどうにもならない場合ご協力をお願いすることもございます。
宜しくお願いいたします。

  ※この契り通信は、毎号FAXで送付させていただいております。ご希望の方はこちらまで!

 

 

▲このページの先頭へ

 

契り通信 バックナンバー

2018年3月15日 更新

今までの契り通信です。どうぞご覧下さい!

 

Vol.146
2018.2.17

Vol.147
2018.3.15 
     

Vol.141
2017.9.28

Vol.142
2017.10.30

 Vol.143
2017.11.29

 Vol.144
2017.12.26
 Vol.145
2018.1.22

Vol.136
2017.4.26

Vol.137
2017.5.29 
 Vol.138
2017.6.28
Vol.139
2017.7.28 

 Vol.140

2017.8.29

Vol.131
2016.11.29

 Vol.132
2016.12.26
Vol.133
2017.1.27 
Vol.134
2017.2.27 
 Vol.135
2017.3.29

Vol.126
2016.6.29

 Vol.127
2016.7.29
 Vol.128
2016.8.29
Vol.129
2016.9.27 
 Vol.130
2016.10.29

Vol.121
2016.1.29 

 Vol.122
2016.2.29
 Vol.123
2016.3.29
 Vol.124
2016.4.29
Vol.125
2016.5.29 
Vol.116
2015.8.28
 Vol.117
2015.9.25

Vol.118

2015.10.29 

Vol.119
2015.11.30 

Vol.120
2015.12.26 

Vol.111
2015.3.26

 Vol.112

2015.4.30

 Vol.113
2015.5.26

Vol.114
2015.6.29

 Vol.115
2015.7.27
Vol.106
2014.10.29

 Vol.107

2014.11.29

 Vol.108
2014.12.26

 Vol.109

2015.1.29

Vol.110
2015.2.27 
Vol.101
2014.5.29 
Vol.102
2014.6.27 

 Vol.103
2014.7.28 

Vol.104
2014.8.28 
Vol.105
2014.9.29
 Vol.96
2013.12.25
 Vol.97
2014.1.29

 Vol.98
2014.2.26 

Vol.99
2014.3.29 
Vol.100
2014.4.30 
Vol.91
2013.7.29
Vol.92
2013.8.29
Vol.93
2013.9.30
Vol.94
2013.10.30
 Vol.95
2013.11.29
 Vol.86
2013.2.28
 Vol.87
2013.3.27
 Vol.88
2013.4.30
 Vol.89
2013.5.29
Vol.90
2013.6.29
 Vol.81
2012.9.29
 Vol.82
2012.10.29
 Vol.83
2012.11.27
 Vol.84
2012.12.26 
 Vol.85
2013.1.29 

Vol.76
2012.4.29

 Vol.77
2012.5.29

Vol.78
2012.6.28

 Vol.79
2012.7.28

 Vol.80
2012.8.29

Vol.71
2011.11.29

 Vol.72
2011.12.26

 Vol.73
2012.1.29

 Vol.74
2012.2.27

 Vol.75
2012.3.27

Vol.66
2011.6.28

 Vol.67
2011.7.29

 Vol.68
2011.8.29

 Vol.69
2011.9.29

 Vol.70
2011.10.26

Vol.61
2011.1. 24

 Vol.62
2011.2.27

 Vol.63
2011.3.28

Vol.64
2011.4.28

 Vol.65
2011.5.30

Vol.56
2010.8.31

 Vol.57
2010.9.27

 Vol.58
2010.10.28

 Vol.59
2010.11.29

 Vol.60
2010.12.25

Vol.51
2010.3.30

 Vol.52
2010.4.26

 Vol.53
2010.5.29

 Vol.54
2010.6.28

 Vol.55
2010.7.27

Vol.46
2009.10.27

 Vol.47
2009.11.27

 Vol.48
2009.12.27

 Vol.49
2010.1.26

 Vol.50
2010.2.26

Vol.41
2009.5.26

 Vol.42
2009.6.27

 Vol.43
2009.7.31

 Vol.44
2009.8.27

 Vol.45
2009.9.28

Vol.36
2008.12.24

Vol.37
2009.1.26

Vol.38
2009.2.26

Vol.39
2009.3.26

 Vol.40
2009.4.28

Vol.31
2008.7.28

Vol.32
2008.8.28

Vol.33
2008.9.30

Vol.34
2008.10.30

Vol.35
2008.11.27

Vol.26
2008.2.25

Vol.27
2008.3.26

Vol.28
2008.4.28

Vol.29
2008.5.28

Vol.30
2008.6.25

Vol.21
2007.9.29

Vol.22
2007.10.30

Vol.23
2007.11.26

Vol.24
2007.12.22

Vol.25
2008.1.28

Vol.16
2007.4.24

Vol.17
2007.5.31

Vol.18
2007.6.28

Vol.19
2007.7.27

Vol.20
2007.8.29

Vol.11
2006.11.27

Vol.12
2006.12.26

Vol.13
2007.1.29

Vol.14
2007.2.24

Vol.15
2007.3.23

Vol.06
2006.6.29

Vol.07
2006.7.29

Vol.08
2006.8.29

Vol.09
2006.9.25

Vol.10
2006.10.30

Vol.01
2006.1.5

Vol.02
2006.2.22

Vol.03
2006.3.29

Vol.04
2006.4.24

Vol.05
2006.5.29

 

 

▲このページの先頭へ

 

入社してから

2018年3月10日 更新

入社してから半年が経ち、チキリのことが少しずつわかってきました。

前職も建設会社に勤めていた為、‘‘すぐに慣れるかな’’ なんて考えていましたが

チキリに入社し、全く違う仕事をしているような感覚になりました。

工事の量も質も違い、ペースも早く仕事がしっかりできるのか不安になることもありました。
しかし、社長をはじめ先輩方が温かく教えて下さる為、少しずつ前に進むことが出来ます。

これからも壁にぶち当たることもあると思いますが、先輩方の言葉を自分へのエールとし

日々邁進していこうと思います。

建設部 宮村舜憲

 

▲このページの先頭へ

 

平昌五輪

2018年3月2日 更新

先日、平昌オリンピックが閉式しました。
フィギュア男子、カーリング女子など、印象に残った人も多かったのではないでしょうか。
私自身も、空いた時間を見つけては、テレビの前で日本勢の活躍を見ていました。
日本は、冬季五輪では、過去最高となるメダル数を記録したそうです。
その中でも私が注目していたフィギュアスケートでは、宮原選手が自己ベストを記録しました。惜しくも、メダルには届きませんでしたが、試合終了後のインタビューで松岡修造さんのかけた言葉が話題になりました。「ショートもフリーも自己ベスト。本当に自分を超えた。おめでとうと言いたい」人によっては、皮肉に聞こえてしまい、失礼だと思われるかもしれません。しかし、松岡修造さんの真摯な姿勢、現役時代の経験から出た言葉には、説得力があり、ネット上では賞賛の声が相次いだようです。
先日、20歳を迎えた私も、彼のように真摯な姿勢や、ユーモアも交えて、また新しい1年を迎えていきたいと思います。
3月9日から開催される、平昌パラリンピックでも、日本勢の活躍を期待しています。

営業部 平山 功奈

 

▲このページの先頭へ

 

感謝の気持ち

2018年2月20日 更新

最近病院にお世話になることがありました。
今まで経験したことが無い事が起きたり、聞いたこともない病名・症状を耳にしたり
とても不安になりまた。
そんな時いろいろな方と出会いました。
医師、看護師さん以外にもヘルパーさん、栄養管理士さん他、とてもお世話になりいろいろな面で助けてもらいました。
そして温かい言葉を掛けてもらい前向きな気持ちになりました。
出会った方々への感謝の気持ちを忘れないようにしたいと思います。

建設部 見村和美

 

▲このページの先頭へ

 

インフルエンザ

2018年2月16日 更新

先週、初めてインフルエンザにかかりました。
最初は咳き込みから始まり、翌日には悪寒とともに熱が上がって来るのがわかり
まさかこれがインフルエンザとは思わずに病院へ行き、一応インフルエンザ検査も
したのですが判定が出ず、結果的に 周囲の似た症状と照らし合わせ 会社の判断を仰ぎ
その週は休ませていただきました。
発熱は 日中は 37.8度くらい、夜中は 39度近くまで上がりました。頭痛もありました。
現在は、そのあとの後遺症で 副鼻腔炎の治療のため耳鼻科通院中です。
今回は、熱のあまり出ない かくれインフルエンザの流行もあるそうなので 蔓延が防げない様です。自分がかからない様に、また他人にうつさない為にも 手洗い、うがい、マスク、
加湿などが とても重要だとあらためて感じました。

総務部 服部素子

 

▲このページの先頭へ

 

火傷

2018年2月13日 更新

先日自分の不注意で、食事の支度をしている最中に揚げ物の油が手首にかかり、

火傷をしてしまいました。傷の様子を見て4歳の娘が怖いといって泣き出す程の火傷で、

しばらく通院しました。一瞬で皮膚が剥がれたような火傷だった為、

傷跡が残るのは覚悟していました。ネットで検索すると3度以上の火傷の傷跡はケロイド状に残り、

植皮が必要!?な場合も…そんな記事を読み不安になりながら、皮膚科へ通って3ヶ月が経ちました。

するとなんという事でしょう!傷跡がほとんど消えているではありませんか!と、

そのビフォアーアフター具合に、自分でも大変驚きました。治療の費用は、自費での医療品購入もあり、

思っていた以上にかかりましたが、期待していた以上の仕上がり?に大変満足しました。

ただ、本当に今回の火傷は日常生活も不便で、治療に時間も費やしました。

一瞬の自分の不注意でこんなにも大変な思いをするとは…と一人悔やみながらのつらい3ヶ月でした。

皆様も火傷にはくれぐれも注意してください。

                               建設部 森直子

 

▲このページの先頭へ

 

オートソックス!

2018年2月3日 更新

1月22日、首都圏では4年振りの大雪となり各交通機関は大混乱
伊豆や山間部でもかなりの降雪となりました。
そんな中、友人から便利な車用布製タイヤすべり止め商品
「オートソックス」を教えてもらったので紹介します。

従来の金属チェーンと違って軽くて騒音や振動も少なく
性能も意外とよく、装着もいたって簡単です。
布製のタイヤカバーでタイヤにかぶせるだけです。

 

1費用が安い(ネットで9,0000円ぐらいです)
2軽くてコンパクト(1㎏未満))
3装着が非常に簡単(5分もあれば装着)
4走行時の振動や騒音が少ない
5脱着して乾燥させれば何度も使える
6ホイルや車を傷つけない
7意外と性能がいい(スタットレスタイヤと同等)

 

耐久性は?ですが、年に1~2度あるかないかの降雪に備えたキットとして
冬の時期に携帯しておくには最適な製品だと思いました。
自分の環境ではピッタリな感じなので緊急用に購入をしようと思います(^^)v

 

https://www.amazon.co.jp/dp/B001NCHVK6?tag=aajg-726-22&linkCode=as1&creative=6339

 

総務部 芹澤達也

 

▲このページの先頭へ

 

最近思う事

2018年1月20日 更新

正月休みに毎年恒例の友達数人と買い物・食事などしたりします。

今回はその時にいろいろ話してた事を主に書きます。

 

友達。

正月休みしか会えない友達、一年に一度しか会えない友達

生きている間にあと何回会えるのか?10回以上会えるのか?

だんだん自分達も体力なくなる、親の介護とかもこれからやる事になると思う。

したら自分の時間も少なくなる、だから今のうちにたくさん遊びたい。

年に一度とは言わず、せめて半年に一度は会おう

遠出も金銭的な問題もあるけどできる限り行こう

ランチ・呑み会とか行く回数を増やそう

 

家族。

親と一緒にいれるのもあと10年?いれるかもわからないから4人で旅行とか行こう。

親が元気で動けてる間にやりたい事を今のうちにさせよう。

 

会社。

みんなと楽しくやろう(私は思っているのですが・・・)

 

など、長々と書きましたが、残りの人生、一度だけだし楽しく過ごしたいな!

と思う毎日です。

 

                                   営業部  原田 美穂

 

▲このページの先頭へ

 

新年、明けましておめでとうございます。

2018年1月10日 更新

 

 

 

新年、明けましておめでとうございます。 

 

2018年お正月から始めて、私は時間のことを意識始めました。

 

何故なら、ボブ・マーリー名言により、

 

英   語:Some people feel the rain. Others just get wet.

日本語:雨を感じられる人間もいるし、ただ濡れるだけの奴らもいる。

中国語:有些人觉得只是下雨.但是其他觉得只是弄湿而已.

 

限りある時間の使い方によって人生は大きく変わるかもしれません。

 

時間は本当に短く、流星のように過ぎていきます。

年をとって初めて、自分が何を持っていて、

何を持っていないか気付くものです。

 

時間は、人の都合などがまわず過ぎ去る物。

 

これから、私は時間を何よりも大切します。

 

今まで、自分はやった事がない事にも挑戦したりして人生後悔しない為に

色々と行動を開始します。

 

営業部 周凱翔

 

 

 

▲このページの先頭へ

 

2017年ももう数日で終わり

2017年12月28日 更新

2017年ももう数日で終わり、振り返ると年々1年が過ぎるのが早いと感じています。
そう感じている頃テレビでタレントの方が、
感じる1年の速さは年齢に反比例すると言っているのを目にしました。
調べてみるとそれは「ジャネーの法則」というものでした。
30歳の私が感じる1年の長さは人生の30分の1、
3歳子供が感じる1年の長さは人生の3分の1となり
3歳の1日が30歳には10日に相当し、心理的に感じるスピードが違うようです。
この法則では更に年を重ねていくとより1年が早く感じられ、
振り返った際に何か月も前の事がこの間の事の様に感じることとなりそうです。

また、刺激が少ない日々を過ごしていても1年が早く感じるようで
子供の時は見るものすべてが新鮮で、刺激が多い毎日を送るために
それが意識に残り、振り返った際に1年が長く感じ、
大人は日々の新鮮味が薄れ、刺激が少なくなり印象に残っている事柄が少ないため、
振り返ると1年が短く感じるようです。

法則については年齢的なもので仕方がないのかもしれませんが、
新鮮さや刺激については、
いろいろな人に出会い、話を聞いたり、知らない仕事に取り組んだりすることにより
得られると思うので、
来年の今頃1年を振り返ったときに、今年は長い1年であったと思えるように
2018年は新鮮味や刺激の多い1年にしたいと思います。

営業2課 河口 祐一郎

 

▲このページの先頭へ

 

展示会

2017年12月21日 更新

先日の14日、15日に富士山メッセにてメーカーの展示会があり、参加させて頂きました。
事前にお客様へアナウンスさせて頂き、当日に足を運んでくださった多くの方々、本当に有難う御座いました。
また、今回来られなかった方も次回のご参加をお待ちしております。
今回の展示会では空圧機器の商品ということで、お客様も新商品や、今まで知らなかった商品を見る事ができ良い機会だったのではと思います。
私は、先月の東京ビックサイトでの展示会へも参加させて頂き、より多くの商品の勉強をさせて頂きました。
まだまだ良い商品が世の中にはあると思うので、日々勉強し、
お客様のニーズに合ったご提案をさせて頂ければと思います。

営業部 川口真太郎

 

▲このページの先頭へ

 

子供が生まれました。

2017年12月12日 更新

11月に無事2人目の子供が生まれました。
1人目同様生まれるまでに色々あり、妻は大変だったと思いますが頑張ってくれました。
赤ちゃんの1歳半の長女が頭を撫でたり興味を示しているので
いいお姉ちゃんになってくれることを期待します。
2人でいる姿を見ていると、自分と兄に重なります。
小さい頃はずっと兄の後を追っていて、兄からのお下がりの服を貰うのが楽しみでした。
2人目の子供が生まれる前に事情があり、長女を預かって貰わなければならなかった時は
2つ返事で引き受けてくれたり、暖かい言葉も貰いました。
今では離れて住んでいますが、子供3人の親でもある兄は今でも頼りになる存在です。
生まれた後に聞いたのですが、義姉も腰が悪く、手術予定だったのを先延ばしにしてくれていました。
周りに支えられて次女が無事生まれたと実感しています。
周りの人への感謝を忘れず、家族で成長していきたいです。

建設部 松江和己

 

▲このページの先頭へ

 

今すぐやる

2017年11月27日 更新

先日、高校野球の練習試合で遠征した高校のトイレに
張り出されていた野球部員への張り紙です。

”今すぐやる”習慣を身に付ける。

今できることを次の日にやりますと6回言えば、1週間が終わる
次の日に出来ることを来週やりますと4回言えば、1ヶ月が終わる。
来週に出来ることを来月やりますと12回言えば、1年が終わる。
最後に、来年やりますと2回言えば、高校野球を引退。

高校野球は長いようで短く、とてもあっと言う間に終わる!
やらない後悔より、やって後悔する。
沢山の失敗を経験して、人は強くなる!
高校生活、高校野球は最初で最後。
だから、今できることは、今やって価値がある!!
あなたは、いつやるの?
今?今じゃないよ!
今すぐでしょ!!

選手達だけでなく私自身も”今すぐやる”習慣を身に付けなければと
思う張り紙でした。

営業部1課笠井

 

▲このページの先頭へ

 

「引っかかる日本語」

2017年11月13日 更新

プライベートでは抵抗感が無いのですが、ビジネスの中ではどうしても気になってしまう言葉が私はあります。
良くあるのが「了解・承知・了承・畏」辺りです。
目上の方やお客様に「了解」を連呼している様子を見ると抵抗があります。
賛否両論あるようですが、適切ではないと思います。
中でも最近気になるのが「ようはね」です。
口癖になってる方もいるのではないかと思います。
先日若い方から頂いたメールには「用は○○って事ですよ」と記載されていました。
もはや要約が御用になっている状態です。
二重敬語や相手を敬わず自分が謙ってしまう場合など、難しい言い回しもありますが、TPOによっては必要になってきます。
若かった頃はあまり深く感じていなかったのですが、この頃よく感じます。
それだけ年齢を重ねた事ですので、それらしく振舞えるように自分自身も意識しなければならないと思います。

営業部 村田拓也

 

▲このページの先頭へ

 

ハロウィン

2017年11月4日 更新

ここ数年この時期になるとハロウィンというワードを耳にします今更なのですがハロウィンって何?

ハロウィンは毎年10月31日に行われる祭りで秋の収穫を祝った宗教的な祭りが現代ではアメリカで民間行事として定着して宗教的な意味合いはほとんどなくなり、かぼちゃの中身をくりぬいて「ジャック・オー・ランタン」を作って飾ったり子供たちが魔女やお化けに仮装してお菓子をもらう風習があるそうです。

日本では仮装をしてまちを練り歩く光景をめにします。             営業一課   西家公彦

 

▲このページの先頭へ

 

注目商品

エアコン・冷凍機の消費電力を削減する省エネ制御装置。快適性を維持しながらデマンドを低減します。
BeONEの紹介

————————————-

水銀灯の代替照明として、水銀灯と同等の明るさで消費電力を約80%削減する事が出来ます。
消費電力やく80%削減出来るエネブライト紹介