事故に遭った場合の対処

2017年1月20日 更新

長期の休みの後は交通事故に遭いやすいようなので事故に遭った場合の対処について。

1.けが人の救護(119番要請)
2.二次災害の防止
3.警察への連絡(110番通報)
4.相手の確認
5.目撃者の確認
6.保険会社へ連絡

1~6を通して、何より重要なのは「冷静に対処すること」です。
しかし当事者にとってみれば、これが最も難しいところ。
事故を起こした直後、普通は気が動転し、冷静な判断・行動が難しくなるそうです。
また一般的に、自分に置き換えてみればわかると思いますが、「加害者は事故を過小評価」し
「被害者は事故を過大評価」しがち。
そういった観点からも、中立的な立場で事故状況を説明できる「目撃者の確保」はとても重要と言えます。
日頃注意して運転しても防げない事故もあると思いますのが、1番重要なのは
事故に遭わないようすることだと思います。
運転する際は、安全運転を意識していきたいと思います。

建設部 松江和己

 

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